合格者の声

熊本電波工業専門高等学校 情報通信工学科合格

藤崎 大喜君 (北部中卒)
合格という文字を見たときは、鳥肌が立つほど嬉しかったです。

僕は、電波高専に合格することができました。合格発表の日まで緊張していて、「合格」という文字を見たときは、鳥肌が立つほど嬉しかったです。1年間という短い間だったけど、慶応スクールで学んだことは、とても大きかったと思います。入塾テストでは、とてもひどい点数をとり、志望校合格判定もEでした。それから、ミラクルロードや個別学習でたくさんの知らなかったことを身につけることができました。自分でそのことを実感することはできなかったのですが、塾のテストで次第に力が付いてきていることが分かりました。試験まで1週間となったときには、塾長が面接試験の練習をしてくださり、当日はその成果も出て、自信を持って受けることができました。いろいろな先生のおかげで、第一志望校の電波高専に行くことができたと思っています。本当にありがとうございました。

お母様 藤崎加奈恵様より
「『お母さん、合格させますよ!』と力強い言葉が…。」

志望校を決定する最後の保護者面談で宮川先生から「お母さん、合格させますよ!」と力強い言葉をいただきました。初めて受験生を持ち、不安を抱える私にとって、それはとても力強いものでした。この言葉に塾の先生方が自信を持って子供たちに教えていらっしゃる姿が伺え、とても嬉しく思いました。
部活と両立する為、個別フリーから無理のないペースで始めた息子も塾でのいろいろな工夫を凝らした学習法で成績も少しずつ上昇し、安定するようにうなりました。たくさんの問題を解いていくうちに自分の弱点を知り、そこを克服することに努力して行きました。塾の徹底した指導のおかげで苦手な科目も内容を理解し、解ける喜びを味わうことができて楽しくなってきているようでした。
今回第一志望である電波高専に合格できたのは、本人の努力はもちろんのこと、家族のように支えてくださった先生方のおかげだと感謝しております。本当にありがとうございました。