とっておきの話

おはようございます。

冨永です。

今回で5回目です。
毎回読んでいただいて本当にありがとう。

特別に本当の情報をお伝えしています。
私が23年間という長い歳月をかけて完成させた
とっておきの情報です。

今回のメールでは
1ヶ月で偏差値を10アップさせる方法をお話しします。

机上の空論ではありません。

入試に必要な情報を高い精度で絞り,
正しい学習プロセスをたどれば
誰でも短期間に,顕著に成績を上げることが出来るのです。

私が子供達にやらせて,
実際に結果が出ている方法です。

英語の偏差値を1ヶ月で10アップさせる。
それも実力テストで…

もし,本当にそんな方法があったら知りたいと思いませんか?

英語という教科は,実は一番点数に出しにくい教科なんです。
この学習法は正に23年間の集大成と言っても過言ではありません。

裏技なんです。

英語の基礎基本は何だとお思いですか?

文法?

それとも単語?

そうです。文法も単語も重要です。
でも,最も速く点数に出すために必要な基礎基本とは…

実は「重要構文」なのです。

覚えなければならない重要構文は1学年に約200ほどあります。
これを徹底的に暗記することが
最も速く点数に出す方法なのです。

重要構文は日本語を見ただけで
ピーンと頭に浮かぶぐらいに暗記しなければなりません。

これが出来ると,穴埋め,書き換え,並べ替え…
すべての文法問題が解けるようになるのです。

文法をやっても文法問題は解けないのです。

では,一体どのようにして暗記したらいいのでしょうか。

それは,3回反復すればいいのです。

200の重要構文を1回,一通りやるのに
約7時間ぐらいかかります。

「7時間もー?」何て言わないでくださいね。
1年分なんですから。
1年分をたったの7時間でやれるわけですから,

究極まで情報を絞ってあるのです。

これぐらいは勘弁してください。

でも,2回目は5時間ぐらいで出来ます。

3回目は3時間で出来るようになります。
ここまで来るとすらすら書けるようになります。

どうです?

簡単でしょう?

「え?何が重要構文か分からない…」
そうおっしゃると思いました。

大丈夫ですミラクルロードがあるのです。

前回お話しした究極の教材です。

これを3回やればいいだけのことなんです。

素晴らしいー,自分のやったことにほれぼれしてしまう…
失礼しました。
こんなところでナルシズムに浸っている場合ではありませんね。
不思議に思われませんか?

「たったのこれだけで本当に英語が出来るようになるの?」
って思いませんでしたか?

そうです,さすが中学生のお母さん。

勘が鋭いですね。

そうなんです。重要構文だけでは点数は取れないのです。
なぜなら,単語が分からなければ
いくら重要構文を覚えていたとしても
英文は書けないのです。

そこで,ここに大きな問題が立ちはだかるのです。
単語…

簡単に単語といっても,

中学3年間で出てくる単語の数は
どのくらいだと思いますか?

実は1200もあるのです。

これは,いくら中学生で比較的簡単な単語が多いとはいえ
子供達にはちょっと気が遠くなる量です。

特に英語が苦手な生徒は
この単語の数を聞いただけで
英語をあきらめてしまうほどの膨大な量なんです。

この単語を覚えなければ英語が出来ないのならば,
あなたならどうしますか?

毎日毎日
こつこつと単語を覚えるという作業をしますか?

これが普通の中学生に出来るでしょうか?

答えは明白です。

絶対に無理です。続きません。

では,お手上げじゃないですか。

これが,今までの英語学習の限界だったのです。
ところが,入試に出る単語が
短時間に簡単に身につけられる方法があるとしたら,
あなたは知りたいですか?

知りたいに決まってますよね!

わかりました,お教えしましょう。

それは明日朝6時,メールでお話ししますね。

短時間で単語力が身に付き
長文読解がすらすら読めるようになる方法

これが次のテーマです。

楽しみに待っていてください。

では,また!

冨永賢宏

追伸:
ところで,このメールの中で出てきた
ミラクルロードという教材。

「一体どんな教材なの?」
と思われた方もいらっしゃると思います。
私が23年間を費やして作った
究極の教材です。

 



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